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第6講 否定文と疑問文【小学生から大人まで】

パンダでもわかる基礎英語

1. be動詞の否定形
be動詞の後にnotをつける。
is not → isn’t, was not → wasn’t, are not → aren’t, were not → weren’t と省略可。
E.g. I’m not a genius.
ワイは天才やない。

He wasn’t rich.
彼は金持ちではなかった。

2. 動詞の否定形
動詞の前に否定語を置く。
do not → don’t, does not → doesn’t, did not → didn’t と省略可。
E.g. I don’t drink alcohol.
私はお酒を飲みません。

They didn’t go to the gym yesterday.
彼らは昨日ジムに行っていません。

3. be動詞の疑問形
主語とbe動詞を逆にして、文の最後に「?」をつける。
E.g. Are you a genius?
おま、天才かよ?

Were they rich?
彼らは金持ちだった?

4. 動詞の疑問形
do(主語が三人称単数で現在形の時はdoes、過去形の時はdid)を文頭において、動詞は原形にする。
E.g. Do you go to the gym?
あなたはジムに通ってますか?

Did you go to the gym yesterday?
あなたは昨日ジムに行きましたか?

Does he like you?
彼、あなたが好きなの?


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